脊柱管狭窄症

歩き続けることができない、足にしびれや痛みを感じる脊柱管狭窄症 なぜ?当院の「無痛整体」を受けると手術をすることもなく、症状が緩和し、歩くのが今よりずっと楽になるのか?

歩き続けることができない、足にしびれや痛みを感じる脊柱管狭窄症 なぜ?当院の「無痛整体」を受けると手術をすることもなく、症状が緩和し、歩くのが今よりずっと楽になるのか?

こんな症状に将来の不安を抱えていませんか?

  • 歩いていると、腰が痛く、足がしびれてすぐ休みたくなる。
  • 立っているだけでも、太ももやひざから下がしびれる。
  • 歩きにくくて、腰も重だるく張ってくる。
  • シップや痛み止め、牽引やマッサージで通院しても、いつまで通ったら良くなるのか不安。
  • 足の痛みで歩きにくく、自転車で買い物に行ってるが、危なくてヒヤリとする思いもある、そんな生活をこれからも続けられるか心配。
  • 手術なんてできればしたくない。

辛いですよね。

でも、もう大丈夫ですよ。あなたと同じ、腰の痛み足のシビレで悩んでいた人が、当院の施術で改善されております。

 

まずは当院で痛みが改善され将来の不安から解放された喜びの声をご覧ください。

腰部脊柱管狭窄症で、だんだん歩けなくなり・・・

お客様写真

腰部背柱狭窄症で整形で三ヶ所診療を受
けましたが最後の医院では何回診てもらってもいつも
どこが痛いですかと聞かれ左足首あたりですと
云いますといつも痛止めで静注だけなのでこれでは
肝心の腰部はなにも治療してもらっていない
し、だんだん歩けなくなり娘がインターネットで調べて
青山先生を知りその日に無理を云って治療してもら
って翌日大変よくなり又肺が悪くてせきやたんがすごく
出ていたのが大変少なくなり喜んでいます。

S.S.様 71歳 主婦

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

腰痛の痛みが無くなり、本当におどろきです。

お客様写真

病院での治療で全く治らなかった腰痛
歩くたびに腰から足にかけての痛みが、こちらで治療を受けた
その帰りに痛みがやわらいでいました。
今では長時間歩いていても立っていてもほとんど痛みは無くなり
ました。
本当におどろきです。
ありがとうございます。

お名前:中島克治
年齢:46  職業:臨床工学技士

中島克治様 46才 臨床工学技士

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

40年来の膝と腰の痛み!おかげで寝込むこともなく感謝

お客様写真

私はあおやま整骨院開業以来の通っています。

もともと40年来、膝・腰をわずらって、方々の医院にいっていました。

以前は週2回くらいの通院でしたが、ある時、脚立から転落・腰を強打してから、また心臓疾患(心筋梗塞)の時は、毎日の通院でした。

あおやま整骨院は、根本的な原因を調べるということに気づき、現在の所にふみ切ったのです。

懸命の施療のおかげで二大危機を免れ、普通の生活が出来るようになりました。

年令的(92才)の事もあり現状を維持して行くためにやはり週2回通いつづけています。

寝込むこともなく生活して行ける事に感謝の毎日です。

90代腰痛・膝痛

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

ぎっくり腰がうその様に治りびっくりしました。

お客様写真

ストレッチの様な感じで、施術中気持ちがいいです。
今まで受けていた整骨院とは違い少し施術はものたりない感
じしましたが、ぎっくり腰がうその様に治りびっくりしました。
スタッフの方々もとても感じが良く良かったです。

お名前:T.Y様
年齢:35  職業:主婦

T.Y.様 35歳 主婦

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

脊柱管狭窄症とはどういうものなのか?

脊柱管狭窄症とは脊柱管の中を通ってる神経が何らかの理由で圧迫されることで、腰やお尻、足にかけて痺れや痛みが出る症状です。

40歳以上の人の100人に3人が悩む、腰痛の代表的な症状の1つです。

重度の症状になると整形外科では手術をすすめられることが多いのですが、私の経験からすると多くの場合は手術しなくても症状を緩和することができます。

実は脊柱菅の神経の圧迫には3つのパターンがあります。

それは、

  1. 脊柱管を構成する骨の増えてしまったため
  2. 脊柱管内の靭帯が肥厚したため
  3. 変性腰椎すべり症によるもの

1.の骨が増えたしまったという原因だけの場合は手術が必要にあります。

イラスト_png

ですが、実際には1だけが原因ということはほとんどなく、必ずと言っていいほど2や3の原因が併発して起こった結果として脊柱管の神経を圧迫してしまっているんです。

ということは例え、1つの原因である骨の増殖がみられたとしても、残り2つの原因である、2.靭帯の肥厚と3.腰椎すべり症を当院の整体で改善することで、脊柱管狭窄症の症状である痛み・しびれを緩和し、

その結果
「手術をせずとも、快適な生活を取り戻すことができる」
のです。

 

イラスト_png

もし今あなたが「もう手術しかないと半分あきらめていた」と思っていたのなら、

安心してください。

最後までこのページを読んでいただければ、希望をもっていただけるはずです。

なぜ、あなたの脊柱管狭窄症は今まで改善しなかったのか?

痛み止めやマッサージなどその場しのぎの施術ばかりだったからかもしれません。

あなたが脊柱管狭窄症だと知ったのはおそらく、あまりに痛みと痺れでいった整形外科で、
そう診断を受けたからだと思います。

病名はわかったけどじゃあどうすればいいの?

って思いますが、残念ながら多くの整形外科では、痛み止めの注射を打って、
「年で筋力が落ちてるから、筋トレするように」と言われ、痛み止めと湿布をくれるだけ。

 そのあまりに淡々とした対応にショックを受けた方が当院にはたくさん来られます 

その場しのぎの処置を繰り返しても根本的な解決にはなりません

確かに痛み止めを打ては痛みは一時的に楽になります。

でもあなたも気がついていると思いますが。痛み止めはあくまで一時的なもの、根本的な解決にはなっていないのです。

病院で本当に根本的な処置を行ってもらうとしたらそれは「手術」という選択をする以外ありません。

痛み止めや湿布の次は手術?

いくらなんでも飛躍しすぎですよね。

脊柱管狭窄症は本当の原因に対して、アプローチすることができれば、手術をすることなく改善する症状なんですよ。

では、脊柱管狭窄症の本当の原因ってなんなのでしょうか?

そもそも脊柱管狭窄症の本当の原因は

体の歪みと筋肉の低下による血行不良・内臓の弱りが原因

脊柱管狭窄症の原因には3つのパターンがあるといいましたが、それはあくまで表面上の原因なんです。

本当の原因はその先になります。

なぜ、脊柱管内の靭帯が分厚くなってしまったのか?
なぜ、変形性腰椎すべり症が起きてしまったのか?

そこの原因と辿って行くと、

さらに4つの原因が考えられます。

  1. 骨盤、脊柱、身体の全体の歪み
  2. 筋肉の低下による血行不良
  3. 筋肉の低下による腰椎すべり症
  4. 内臓の機能低下

です。

4の内臓の機能低下は、整体でも整形外科でもほとんど言われない原因です。

ですが、内臓の弱りによる、内臓の機能低下は、腰椎や椎間板のみならず、腰全体を組織のレベルから、もろいものにしてしまいます。

体の修復能力も当然低下します。

だから 体の内臓の働きこそ体を根本的に支えているものだと、私は考えています。

では、なぜ他院では改善されなかった症状が当院では改善し、再発に怯えることのない生活を 送れるようになるのでしょうか?

それは他院とは考え方が根本的に違う 改善のための5つのステップにあります。

あなたの症状が、今まで治らなかったのは、その症状の本当の原因についてアプローチがなされていなかったからかもわかりません。

症状が出ている部分に原因があることは、むしろ少ないのです。

ですから当院では、お身体全体を詳しく検査して、本当の原因を探し出します。

最低限のやさしい刺激で施術

ご高齢の方でも妊婦さんでも 受けられるやさしい整体 整体って聞くと「ボキボキバキバキ」されるんじゃないのかな? なんて思うかもしれませんが、当院ではそういった施術は行っておりません。ボキボキ音を鳴らすことと改善することは全く関係がないからです。 当院はものすごく優しい刺激なのにしっかり改善する整体です。 そのためご高齢の方はもちろんのこと妊婦さんでも安心して受けることができる安全な施術です。

体の歪みを改善

痛み、その他の症状の原因は体のゆがみにあります 痛みの原因が痛みが出ている箇所にあることはほとんどありません。

痛みの多くが身体のゆがみにあります。 当院には正確に身体のゆがみを整える技術があります。 今ではあちこちに骨盤矯正や姿勢矯正をメニューにしている整骨院が増えてきましたが、そういったものとは明らかに違う矯正施術だと感じていただけるはずです。

筋肉の働きを改善

歪みを整えた体を筋肉の働きで維持します いくら身体のゆがみを整えたとしてもそれを維持することができなければまた痛みが出てきてしまいます。 整えた身体のゆがみを維持するのが筋肉の役目です。 当院ではあなたの筋肉の働きを改善する技術があります。 そうすることで健康な身体を維持し、痛みが再発しにくい身体作りを行うことができます。

内臓整体により内臓の働きを改善

内臓の働きが体の歪みに密接に関係 内臓と身体のゆがみが関係ある? ちょっと不思議に思うかもしれませんが、これは内臓の病気がある人の話ではありません。 内臓にも疲労がたまります。 内臓に疲労が溜まることで、人は自然と楽な姿勢を取ろうとします。 お腹が痛くなったら前かがみになりますよね? それと同じです。 ですがこれが身体のゆがみを発生させる原因ともなっております。 当院では内臓整体によって内臓の働きを改善することができます。

再発防止のための的確なセルフケアを指導

正しいセルフケアを教わっていない方が多いです どこの整骨院にいってもストレッチの方法を教えてもらったりすると思いますが、多くの場合決まったストレッチをどの患者さんにも教えているだけで、実際にその方の症状にあったセルフケアを適切に指導することができている整骨院はそれほど多くありません。 正しくないセルフケアはかえって症状を悪化させることがあります。 当院ではあなたの症状に合わせた正しいセルフケアをお伝えします。

以上の5つのステップを行っている整骨院は神戸ではおそらく当院だけだと思います。 若い頃だったら、「改善して痛くなったらまた通えばいい。」くらいにおもえるかもしれませんが、ある程度、年を重ねるとそうはいきません。 もう二度と痛みがでない身体作りをして再発のない生活を送ることが何より大切です。

ホームページをご覧いただいた方限定の特典

まずはお電話でご相談ください

医師からも推薦を頂いております

肩、膝や腰の痛みなどにはむしろ東洋医学がすぐれた治療効果をもたらす場合が多くあります。

私は40年近く医師として様々な患者さんを診て来ました。疾患によっては西洋医学が優れているものもあります。しかし肩、膝や腰の痛みなどにはむしろ東洋医学がすぐれた治療効果をもたらす場合が多くあります。
あおやま整骨院は私の弟が院長をしています。彼は新しい治療法の習得にも意欲的に取り組んでおり、すぐれた治療技術を持っています。
東洋医学、整体で治療を受けてみたいとお思いの方はぜひ一度受診なさることをお勧めします。

当院は多くの書籍にも紹介され、 他院の院長も指導しています

数々の書籍で当院が紹介されました!

他の整骨院や整体院の院長にも指導しています

ホームページをご覧いただいた方限定の特典

まずはお電話でご相談ください

なかなか改善しない脊柱管狭窄症に悩む方へ

なかなか治らない腰痛や、お尻から足にかけての痺れ痛み持っておられる患者さんが当院によく来られます。 今の辛い症状の原因を探し、それを改善することにより、ほとんどの方が、辛い症状を軽減することができています。 なかなか改善しない辛い痛み痺れに悩み、いろんなところに行っても改善されないで悩んでいる方、私は、そういう方のお役に立ちたくて、この仕事をやっています。 腰やお尻や足の痺れ痛みがきつい。治療を受けても、なかなか改善しない方、どうぞ当院にお越しください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

あおやま整骨院あんど鍼灸院

0120-988-268

TEL.078-731-8805

0120-988-268
ネットから予約をする
受付時間
[平日] 午前9:00~12:30、午後16:00~19:30 [土曜] 9:00~13:00
定休日
木曜の午後、土曜の午後、日曜、祝日

〒654-0022神戸市須磨区大黒町1-2-11 エクセル坂宿 1F